こんにちわ、こんばんわ、トトロです。
前髪決めまくってるヤンキー、後ろは寝癖ついてる。
本日のタイトルは、あのイキリ王子「かっぱ」さんの名言をそっくりそのまま頂戴いたしました。かっぱさん、厚く御礼申し上げます。
ちなみにみなさん、プレコの時間ですと言うワードは
先日のプレミアムフライデーが予定されていた週末に、金曜0:00からプレミアムコース無料開放となると思っていたかっぱ氏が12時ちょうどにイキってブチかました失言です。
しかも、わざわざ『みなさん』『プレコの時間です』を改行してくるスケールのデカさ。まさにグレート、そしてセンセーショナル^q^

煽ったら煽られる、それがうちのルールだ、覚えとけ新入り。
と、今年のA-1グランプリの優勝候補スズキが申しておりました。
と、イキリスターの自伝に載りそうなネタはさておき、今週は・・・
なんとぉおおおおおおおおおおおお
プレミアムコース撃3倍!!!

げきぃいい、げきぃいいい、おいぢぃいい
あうー^q^

撃うまうま~w

撃で女を買う。それが俺のスタイル。

プレ3倍週、プレイスレス。
活気づくみるきーの面々。
やべぇじゃん、これはやべぇじゃん。
いこーよ、いこーよ!
プレ3倍週はラヴィエンテ
やっぱり、なんだかんだでみんな大好きラヴィエンテ。
もうラヴィは飽きたよぉ~なんて先週まで言ってたのに、『うひゃうひゃああfだふぁ、ラヴィいきてぇえええ、プレコうますぐぃいいいいいいいいいい』ってなってしまうトトロ。
下手っぴなトトロさん、人目も憚らず街へ繰り出します。
多くのラヴィマスターニキたちのお陰でとってもうまうま。
脳汁ぶっぱですよ、マジで。そして夜が遅くになって仕事に支障が出ています。
ああ、ハンターの悲しきSAGA。
みるきーめんばーのラヴィ事件簿
ぽかぽか玄米茶~ダブル!!
世の中には同じような顔をした人が5人はいる。そう聞かされて育ってきたトトロ少年。
自分の人生で同姓同名の方とはまだ出会った事がありませんが、ゲーム内では、別のトトロさんにお会いした事があります。
手振ったらスルーされましたけど。
そうだった、昔登校拒否の上田君の家にプリントを届けに行ったら、何も言わずにプリントだけ取られて、ドアを強く閉められたことあったんだった。しょうがない。強く生きるんだトトロ^q^
そういえば以前にカインド2を騒がせた玄米茶影武者問題。
あの偽も・・・おっと、同名の玄米茶さんとラヴィで再会を果たしました。
仲里依紗と坂口杏里くらい似てますね。うーん。
結論から言うとどっちも無理。
ここまではまだまだ許せるじゃないですかー?坂口杏里のケツが汚くても気にしないじゃないですかー?
これめちゃくちゃお腹減ってる時に、ラーメン屋に入って看板メニューのやつと期間限定おすすめメニューをどっちから選べって言われるようなもんじゃないですかー。
すると、迷ったまどかっちが
ぽかぽかは
多分、まどっちそれは解かってると思うんだよねぇ。
IDの話はどこいっちゃったのかしら。
でもぽかぽかさん、進化武器出来て上機嫌。
なんかいつもより、3℃くらいぽかぽかしてる気がする。
かっぱ、イキリ過ぎて遂にシメられる
最近、不退マンとなって少しばかり鼻息が荒かっただけで、イキリスターだの、イキリキングだの言われている、かっぱ。みるきー歴から考えれば、まだまだ新人のかっぱ。
しかし、もうみるきーに欠かせないムードメーカー的存在。
もちろん、プレイすれば上手いのだが、実はかなりの鼻息荒い系イキリ男子、とにかく煽る、煽る、煽る。
新人らしからぬ勢いで誰もが不可能と思えたマウントを決めていく。
ただ、イキリ新興勢力であるペプシマンが現れた影響もあり、右肩下がりは否めない。

やっぱりマムシドリンク飲むしかねーか。
そんなかっぱさんだが、この日も順調にイキリアムコース(3日間1000円)を購入してラヴィエンテへ。
しかしORANGE RANGE級のノリノリ感のかっぱを悲劇が襲う。

どこはいるー?

○○(貼り主さんの名前伏せ)で良くね?
※ここまでは言ってない

おっけー。
(これ不退合わせ募集だけどかっぱ平気なのかな)

俺に入れない募集なんてあるわけないからな!
※ここまでは言ってない

かっぱ、これ合わせ募集だけどマグ以外いけるの?

あわわあわあわわwっわわわうぇあ
マグと笛しか出来ねぇwwwwwwwwww
そしてラヴィ後、、、、
そしてかっぱは学んだ。
そして見事に更生したかっぱだった。
見事にイキリ若大将を変えてしまった、ラヴィガチ勢の方々には感謝しかありません。
まるで高校デビューを狙いに行って、高校で壁の高さを痛感したみたいな話になってしまいました。
ここでみんなに勘違いしてほしくないんだ。
かっぱは、みんなの為に、みんなの為に、身体を張って募集をちゃんと見てから入ろうねって事を周知してくれたんですよ。
決してイキって飛び込んでしまった訳じゃないんです。
そんなつもりじゃないんですぅ~♪
みるきーの団員さんは野良ラヴィに行く時は、周りに迷惑を掛けないようにね♪
【特別読み切り】悪魔の旋律と、穢れた堕天使
禁忌。
何人たりとも犯してはならないルール。
ラヴィエンテでは火事場で戦うのが基本であり、暗黙の了解である。
想像してみて欲しい。
火事場で戦っている時に、体力が増えて火事場が発動しなくなるという恐ろしい事態を。
しかし裏の世界にはそれを現実とする一子相伝の技を持つ男がいた。
この男である。
荒れ狂うラヴィエンテとの戦いの最中に、時を止め、言葉を失わせる、まさに必殺の技を持つ男。
その旋律は体力を増加させ火事場を解除させPTの火力を低下させる。まさに悪魔の所業。
ラヴィへ行かない人にこの衝撃を簡単に説明するなら、冬の朝に布団を剥がれるくらいの衝撃が走り抜けるやつです。
政府がその存在をひた隠しにしてきた地雷旋律である。
これ以上、悲しむ被害者を出してはいけないと決めたみるきーでは、彼に笛を担がせないというルールを制定し、彼を人里離れたカインド2へと幽閉した。
時間が、全てを水に流したかのように見えた。
しかし、幽閉されながらもこの男は密かに牙を研いでいた。
彼は幽閉されながらも、圧倒的なカリスマで、世界中に同志を増やしていった。
必死に己の技を受け継ぐ男を探し続けた。
しかし幽閉が彼から奪った時間を取り返すことは出来ない。彼は力を失っていった。
このままでないけないと考えた彼は、後継者を育てる事を決めた。
しかし彼の意志が世界に闇をもたらすのはもう少し先の話である。
ここで少し、時を遡ろう。
彼の名前はペプシマン。
空気を読まずに納豆発言を連発する、新世代のイキリ納豆ことペプシマン。しかしリアルでは若くしてニチレイという大企業の広報と採用活動を任される、極めて粘り気の強い漢だった。
一閃の真秘伝珠を作ってしまったり、集めた素材を適当な装飾品に変えてしまって後で困ったりと常人には理解できない性格も持ち合わせていたが、どこか憎めないキャラクターは周りからも愛されていた。
やる気と希望に満ち溢れていた彼だったが、大手への就職が決まってから、彼は変わっていった。
リアルに疲れ果て、ふろんちあに対する周囲との熱量の違いに傷付き絶望した。
何故、会社に行くのか?何故、働かなければいけないのか?
彼は答えを出せず、彷徨い、そして辺境の地カインド2へ辿り着いた。
自分を誘ってくれた団長を彼は慕い、鳥頭を愛し、自分も団に溶け込もうと必死だった。
現実で疲れ果てた彼は「自分の居場所はここだ」と信じて疑わず、カインド2のメンバーもそんな彼を受け入れた。
その頃だった。時々、自分の身体に違和感を覚えるペプシマン。
彼は自分でも気付かないうちに、内に秘めた未知なる自分に侵され始めていたのだった。
なんの変哲もないお疲れ様ですに見え隠れする影。
徐々に別人格に自分を奪われていく苦しみが彼を襲っていた。
もはや、自分の名前すら忘れかけている。
そんなペプシマンを団長は救った。
彼は大切にしていた笛をペプシマンに授け、一つ一つ丁寧に教えていった。
時に優しく時に厳しく。
ペプシマンは徐々に力を付けていった。
団長の優しさに救われ、ペプシマンは彼を慕い、次第に彼の全てを真似た。
そして彼は次第に元気を取り戻していった。
彼の口から出てくる言葉が前向きな言葉へと変わっていった。
初めて笛を担いでラヴィエンテに向かうペプシマン。
団長の想いに応える為にも必死で試行錯誤して旋律を奏でようとするペプシマン。
「なんとかして役に立ちたい」そんな想いだった。
しかし、戦場は彼が考えるよりも残酷で、彼の想いを切り裂いた。
1P、攻撃大を吹けずに終わる
2P、攻撃大を吹くも、他の旋律を吹けずに終わる
3P、喝と攻撃大を切らす
そして悲劇は4Pに起きた・・・
この音色は・・・・・・
団長は、ペプシマンに恐ろしい技を仕込んでいた。
団長はペプシマンを自身の後継者として育てていたのだった。
味方を救う旋律として仕込まれていたのは
一子相伝の地雷旋律だった。
こうして火事場を解除されたトトロと玄米は戦場で為す術を失った。
その後、トトロ達を見かけた者はいない。
何とか一命を取り留めカインド2へと戻されたペプシマンの身体からは生気が消え去っていた。茫然自失の表情から、粘り気のある喋り方で理解できない言葉を吐き出す。

マグスパなら170Fまで連れて行ってあげられるのにぁ。

ふふふ、溜まってそうですねぇ。
彼の中に取り残されたペプシマンはもう僅かなものだった。
生きる意味を失ったペプシマンは傷つき、かつての姿へと近づいていた。
何故、団長は自分を選んだのか、何故、自分は地雷旋律を吹いてしまったのか。
微かに残った意識と罪悪感から、ペプシマンは無くなった二人の戦友に十字架を捧げた。
トトロとぽかぽか、二人の魂に彼は祈りを込めた。
そして自身の名前へと、十字架を刻み込み彼らの分まで生きていく事を誓ったのだった。
そして、ペプシマンは♰ペプシニング♰となった。
そこから強くなる為に、ペプシニングはラヴィエンテにのめり込んでいく。
不退スキルが発動する頃、彼は完全に自我を失っていた。
そこから先を知る者は誰もいない。
コメント
トトロさんみぃ〜つけタァ^ q ^(ネットリ
ブログ更新お疲れ様です!
わーいまた乗せてもらったぞお
感謝の二重の極みアーーーッッ
世界中の同士(1人)
ラヴィ楽しそうですなあw
自分も誤旋律怖いから
二番目緑か黄色にしてますw
ボッチラヴィぇ、、、
謎のスペクタクル堪能しました!
KAIENNさん
いつもありがとうございます!!
鳥頭の数少ない同志として革命を起こすか次回作に期待ですwww
今週はラヴィ漬けでした。3倍やばたんです。
また、遊びに来てくださいねー♪